ひな人形の飾り方 | 京都島津

雛人形(ひな人形)の飾り方と、しまい方詳しく解説しています。


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❶段の下から合わせてください。❷内側に巻き込む❸段の裏側❹できあがり段の組み立て方は段の箱の中に説明書が入っております。それに合わせてしっかりと組み立ててください。段の棚板を設置する前に取り付けてください。両掛毛仙の穴にひもを通し、上の方から順次ひな段本体に結び付けてください。簡単に着脱できます。❶毛仙は段の下から段にそわせて順番に合わせていってください。裾は絵柄が床とすれる位置に合わせ、左右両側の余り部分を均等にしながら下段から上段へ整えていきます。余った部分はそのまま段の後ろに垂らしてください。   ❷❸毛仙の左右の端は、段にそわせて内側に巻き込み、ピンで留めてください。   ❹最下段の端は内側に折り込まないで前方から見たときに、裾が広がるように整えてください。両掛毛仙は別売りです。雛段を組み立てましょう毛仙を下段から順番に整えながら敷きましょう両掛毛仙の取り付け方2ひな人形の飾り方


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